昨日、夜にTV放映された「富士山頂」を見ました。
裕次郎さんにとっては、抑えた演技の映画だったように感じました。
私が、もの心がついた時には「石原裕次郎」と、いう大スターが存在しており、女性では「美空ひばり」さんという・・やはり・・大スターがそこに・・いました。
子供の頃の私にとっても・・裕次郎さんの歌や映画が大好きでした。
裕次郎さんの逸話の中に「ビールを水代わりに飲んでいた」・・と、いうのがありました。
多分、おそらく?そのとうりの日々の生活を送っていたようです。
どこへ行っても、ビールやブランディを好んで飲んでいた・・と、いう話をTVなどで聞いた記憶があります。
私が、確か小学生の頃だったと思いますが・・「栄光への5000キロ」を見ました。迫力があり・・素直に面白かったと記憶しています。
その時は、確か「2本立て」だったように記憶しています。
もう一本の映画のタイトルは忘れましたが、船がらみの映画でしたね。
船の機関室か何かでトラブルがおきて「腕が挟まれて逃げる事ができない人の腕を・・確か・・ナタのようなもので裕次郎さんが切り落として」・・無事に脱出させる・・と、いうような内容でした。(余りにも記憶がとんでしまってます)
子供こころに、深くそのシーンが残っています。
それと・・・
「何か面白いことないか」・・・と、いう裕次郎映画を知っていましたか?
実は・・実際にあるんです。
この、ブログのタイトルに近い?でしょ。
いつの世も・・考える事は同じって事ですかね。
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